授与品

授与品

授与品

御守 家内安全・商売繁盛かないあんぜん・しょうばいはんじょう

御守 守護木札しゅごきふだ

御守 海上安全・大漁満足かいじょうあんぜん・たいりょうまんぞく

 

御守 大社大麻たいしゃたいま

御守 鬼門除きもんよけ

御守 火難除かなんよけ

御守 盗難除とうなんよけ

  

御守 錦守にしきまもり

御守 子供守こどもまもり

御守 身代守みがわりまもり

御守 安産守あんざんまもり

御守 開運守かいうんまもり

御守 厄除守やくよけまもり

御守 病気平癒守びょうきへいゆまもり

御守 香り守かおりまもり

御守 交通木札こうつうきふだ

御守 錦交通札にしきこうつうふだ

御守 交通安全守こうつうあんぜんまもり

御守 交通安全肌守こうつうあんぜんはだまもり

御守 学業守がくぎょうまもり

御守 合格守ごうかくまもり

 

 

三嶋駒

初穂料

毎年12月10日より授与開始となります。

三嶋駒 1,200円
三嶋大駒 10,000円

三嶋大社オリジナルのこの絵馬は、その厚みが特徴で、三嶋駒では約4.5センチ、三嶋大駒では約6センチです。
表の絵柄はその年の「干支(えと)」をモチーフとしており、裏には「三嶋大社」の焼き印を押し、上部に麻紐(あさひも)が取り付けられています。
表の絵柄は毎年変わり、12年前の同じ干支でも異なります。毎年、楽しみに集めている方もあります。
三嶋駒は7500体、三嶋大駒は150体に数を限り、神職・巫女らによって焼き印や麻ひもの取り付けの奉製作業が、手作業で行われます。
もともと絵馬は、祈願や奉賽(お願いが成就したお礼)のために馬の絵を描いて奉納する額で、馬や造馬の代わりに奉納したのがその起源です。 その後、馬の絵だけでなく、いろいろな絵を描くようになっていきました。
今日では、裏に記して願いを託し、絵馬を掛けてその成就を祈ったり、家庭や仕事場の神棚や床の間に飾り、縁起物として飾られるようになりました。
三嶋駒、三嶋大駒共に、裏に三嶋大社の御印をいただき、開運大吉の御守りとして、また、心願成就・家内安全の縁起物として尊ばれています。

連絡先

三嶋大社社務所 
TEL : 055(975)0172055(975)0172 / 
FAX : 055(975)4476